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ナンパ
女性/30歳/ぱちこ
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私の友人は都内の駅のホームで
「一緒にカレー作らない?」とホームレスにナンパされました。
私だったら即逃げますが、その友人は優しい子だったので、
「やっぱり隠し味はヨーグルトだよね〜」というホームレスの話を少し聞いてあげたみたいです。
「今から家に行って作っていい??」と言われて怖くなり、駅のホームだったのでタイミングよく電車に乗って逃げたそうです。

ホームレスのおじさんて、ナンパするんですね。

ちなみにこの友人の実家はカレー屋さんなので、この凄い偶然にびっくりです。


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スーパーで
女性/42歳/りすさん
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近所のよく行くスーパーでの出来事です。
昼前のお客が少ない時間帯でした。
買い物客に、少しグズル5才ぐらいの男の子とお母がいました。その母親は、グズル子供を大人しくさせたかったのか、お菓子売り場でポテトチップスを手に取り、封を開け、子供に食べさせまじめました。確かに、子供は大人しくなりましたが、お金を払う前の商品を店の中で食べさせるのは、どうかと思いました。
回りの人もビックリした様子で、サーと、その場を離れていきました。店員さんも気付きはしていましたが、注意はしていませんでした。
後でお金を払えばいいと言う問題ではないと思います。モラルの問題ではないでしょうか。
当たり前のようにしていた母親を見て育つ子供の将来に不安を感じました。


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バイト先のコンビニで
女性/17歳/りんだ
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私は周りは田んぼだらけの超ど田舎のコンビニで働いています
お客さんが少ないこともありその日は女子高生二人で働いていました
そんなとき、大きなダンボールを二つ抱えた少しメイクの濃い都会のおばさま的な人がお店に入ってきました。私ともうひとりの人はレジで他のお客さんのレジを打っていて、その人は、「ほかに従業員いないのー?」と大声で叫び、
わたしは「申し訳ございません、少々お待ちください」と言いました。
了承したかのようにそのおばさんはレジにならんでくれました。
だけど、自分の番がくると、レジは二つしかないのに、「これ、宅急便ね!!そっちのレジでもやって!!」といわれ、普段はそんなことしないのですが、お客さんがあまりいなかったので、しょうがなく両方のレジを使いました。「こっちとそっち一緒ね!午前中中にお願いね!」などと、大きな声でギャーギャー言われました。急いでるんだろうなぁと思いとにかく怒らせてはいけないと思い急いでいろいろ書いていたら、お客さんはレジの前に座り、バッグを床に置き、バックの中をガサゴソとあさっていました。
そのときにはその行動に関しては特に気にはしませんでしたが、「こちらお客様控えになります。」と、差し出すと、座ったままのお客さんは顔を上げていきなり鉛筆を差し出されました。え?と思いきや
「鉛筆とぎあるー?」と言われ、「申し訳ありません、置いてないです」というと、「カッターかなんかで研いで?」と言われ、しょうがなくといで渡すと「ありがとう」と言って、お店を去って行きました。
もうひとりの従業員となんだったんだろうと話しながらもとにかく怒らせないで良かったと満足していて、ゴミを捨てに行こうとレジを出た瞬間私は「え?!」と叫びました。
すると....

レジの前には薬の空や、カイロのゴミなどたくさんのゴミが落ちていました

そうです、あのお客さんはレジの前に座り込んで、バックの中の整理をしてたかと思われます。

まだ、そのゴミを「これ捨てといて」といって渡してくるならまだしも、無言で立ち去って行ったので驚きました


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アレ買って来て下さい!
女性/44歳/hfdjc558@ybb.ne.jp
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それは、とあるアニメ専門店の出来事でした。
私が漫画コーナーをぷらぷらと歩いていると、三人の中学生らしき女の子たちが、私と同じように本を探しているらしい女性を見ながら何か相談していたのです。
そこで私が見ていると、その三人の女の子たちの中の一人が、一冊の薄い本を手にその女性に近付き、言った言葉が、
「この同人誌、替わりに買ってきてくれませんか?」
目の端でちらっと見てみると、なんとそれは女性向け18禁同人誌ではありませんか。
どうなるんだろうと目の端で見守っていると、その女性は、軽く「いいよ」というと、女の子からお金を受け取り、レジに向かっていきました。
一生に一度あるかないかの目撃でした。


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そういう時代 となったのでしょうか
女性/21歳/シェイシア
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母と某飲食店へ食事に行った時の話です。50代と30代の女性、2才の3人で来店している親子がいました。料理が運ばれ食事をしていると、暫くして50代の女性が店員さん(研修生でした)を呼び、「この料理には何が入っているのかしら?」「〇〇ってどういう物なの?」等々、そんな事普通は聞かないでしょ、という事まで根掘り葉掘り聞き、答えられなければ「働いているのに、そんな事も知らないの?」と馬鹿にした発言で、その店員さんが可哀想でした。
さらに、30代の女性に関しては、子どもの面倒を見ず、ずっとスマートフォンを見ていました。すると、2才の子どもが椅子から立ち上がり、落ちそうになりました。そこへ丁度店員さん(さっきの方とは別)がきて、落ちる寸前の所で受け止めました。しかし、その子の母親は突然「何なんですか?!変なことしないでください?!」と怒鳴り出したのです。これには店員さんも茫然、私達も他のお客さんも開いた口が塞がらない状態でした。


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爆買いの悪夢
女性/31歳/mico
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私が若い頃、とあるアクセサリー店で働いていた時に出会ったすごいお客様の話です。
そのアクセサリー店は、ピアスやヘアアクセなどアイテム数も多く価格帯もピンキリ。年配のお客様もいましたが、主に若い子の来店が多かったです。
ある日、とんでもないお客様が現れました。
おそらく20代前半の、若い女の子。ショッキングピンクのパーカーにヒョウ柄のスパッツに、ボロボロの紙袋の手提げという、お世辞でもオシャレとは言い難いファッションで私たちスタッフは思わず釘付けに。おまけに髪はボサボサ、お風呂に入っていない人特有のキツイ匂い…
店内にいた他のお客様も、異変に気付くなりそそくさと出て行ってしまいました。
とはいえ、どんなお客様にも笑顔で接客するのが私たちの仕事。
他人の視線などお構いなしに店内を物色する彼女に「何かお探しですか?」とお声かけすると
開口一番「ここのピアス」
「…はい?」
「ここのピアス、ぜんぶちょうだい!」
ぶっきらぼうに言い放つのです。
こんなセリフ、漫画やドラマでしか聞いたことない…しかもピアスだけ⁉
私は冗談かと思い、「あの、ぜんぶといいますと、こちらにかかっているピアスぜんぶですか?」と尋ねると
物凄い剣幕で「だからそう言ってるでしょ!ぜんぶ買うの!お金ならあるわよ!」と怒鳴られてしまいました。
様子からするとどうやら本気で言ってるようなので、私は店長に事情を打ち明け、一応全てのピアスの合計金額を計算する羽目に…

その間も他のアクセサリーを物色する彼女。
電卓を叩く私の横から、「これも!」「これも!」とアイテムを追加します。
そして合計金額は、ピアス約200点とネックレス20点、リングが10点で約50万円という結果。
おそるおそる金額を伝えると、なんと顔色ひとつ変えず
「じゃあカードで。一括で」と言うのです。
さすがに…と思い「お客様、ピアスは衛生商品ですので返品ができませんが…」と促しても
「返品しないから!!」の一点張り。
上司との相談の結果、成人だし、買うのはお客様の意思だからということで
全てのアイテムの状態をチェックしてもらうことを条件に販売することになりました。
その後、およそ230点をひたすら包み…彼女は満足そうに帰って行きました。
強盗にあったかのように商品がゴッソリ無くなった店内を再び埋める作業は
達成感というより満身創痍でした。

翌日、なんと彼女の両親だという人物が現れました。どこにでもいる普通のご夫婦という感じで、両手には昨日あのお客様が買っていった大量のアクセサリー。
そして「すみません…あの子、私たちのカードで勝手にお買い物しちゃって…返品させて下さい!」と言うのです。

「やられた…!」とっさにそう思い、すぐさま本社へ電話。
事情はともかく、ピアスだけは衛生商品なので返品不可。結局ネックレスとリングの約10万円分だけを返品することに。
両親いわく、たびたびこうやって勝手に買い物をするので毎回返品しているらしく…

なぜそこまでして娘にカードを持たせるのか。
世の中には不思議な家族がいるもんだ、と思いながらも二度と来ないでほしいと叫びたかったのでした。


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パン屋さんの試食を
女性/33歳/タマ
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パン屋さんのレジの仕事をしていた時、
パンの試食を持ち帰る不思議な女の人が。
カバンの中にタッパーを、しのばせておいて
そのなかに試食パンをいれていました。
あきらかな万引きじゃないし、注意できなかったのが
今でも後悔しています


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僕の何処が可笑しいですか?
女性/29歳/ナンママ
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私が22歳だった頃、某百貨店の一階アクセサリー売り場で働いていた時の話です。そこは場所的にも駅直結。目の前は大きな交差点がある場所で一階は百貨店目的の方だけでなく、色々な方が行き交う売り場でした。
そしてそこに、20代後半くらいの男性のお客様がおり、スーツを着て更に頭に巾着袋を被って商品を品定めしていました。つい、周りの販売員さんもクスクスと笑ってしまう様な姿でしたがその男性は大真面目に品定めしていました。
そして、ついに私が立っているお店の什器に来ました。私は笑うのを我慢していたのですが、私の同僚が少しニヤッとした途端。その男性は私の同僚に向かって、僕の何が可笑しいですか?何処が可笑しいですか?と真面目な顔で聞きました。その瞬間同僚はすかさず、いいえ、お客様のどこも可笑しい所はございません。どうぞごゆっくりご覧下さいませ。と圧巻の返し。すると、その男性のお客様はその同僚から15万円程のダイヤのネックレスを購入して行きました。どう考えても頭に巾着袋を被っている姿は可笑しくて、笑いを堪えるのに周りも私も大変苦労させられましたが、その同僚の返しを気に入ったのかあっという間に高額商品を購入して下さり、予算達成できたという。不思議ですが素敵なお客様でした。


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