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キレるおやじ
女性/62歳/kinoko
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パート先のスーパーのレジで接客中のことです。50代後半くらいの男性のお客様で、6缶パックのビールと他の商品を購入され、その店のマニュアルでは6缶パックのビールは購入済みシールを貼ってよいかおたずねするのですが、マニュアル通りにおたずねしたところ、店中に聞こえるような怒鳴り声で「こんなもの袋に入れずにどうやって持っていくんだ!!」と・・現在、袋は有料ですので各レジには袋購入用のカードが備え付けてありますので、それをカゴに入れてく頂くか、袋くださいの一声頂ければお付けしますのに、あの怒声です。おまけに、「お前今日で2回目だぞ!次は無いからな」の脅し文句です。ちなみに私はそのお客様の接客は初めてでした。こうして、そのお客様の餌食にはほとんどの人がなっています。いろんなお客様がいらっしゃいますが、このようにメチャ切れのお客様にはほかのお客様のご迷惑にもなりますし、本当に困ってしまいます。


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スーパーの試食コーナーで
男性/38歳/だがば
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スーパーの試食コーナーでウインナーを食べまくっているおばさんがいました。
始めは店員さんと話ながらパクパク食べてるなーと見ていましたが、そのうちつまようじに、3.4個刺していっきに食べるようになり、皿の上のウインナーを完食。なくなったあとも新たにウインナーを焼いている店員さんにいろいろと話しかけ、その場に居座り、出来上がったウインナーをまたパクパク。
店員さんも困惑顔をし、周りで見ている私たち他の客もかなりジロジロ見ていたのですが、おばさんは全く動じず、ある意味すごい精神力だと関心しました。
その後、おばさんはウインナーを買わずに立ち去って行きました。


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悪魔の棲む家??
女性/27歳/にゃーちむ
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当時私が高校2年生だったころ、近所のコンビニ○○マートでアルバイトをしていました。
その日は土曜日で、私の住む田舎町にはコンビニが少ないため朝から大忙しでした。
午後3時頃、忙しさのピークが過ぎお客さんもパラパラ。
そんなとき1人の中年の女性がカゴいっぱいに商品を入れてレジにきました。
普段通りお会計も済み、お客さんが帰って行きました。
30分後。
1本の電話が鳴りました。
『毎度ありがとうございます、○○マート○○店です。』
と出ると、
『さっき買ったワッフル!!袋が開いてるしかじってあるわよ!今からもっていくから!』
と女性の怒鳴り声がしました。
私は、『申し訳ございません。』と何度も謝り、来店されることになったのです。
他のスタッフと、袋が開いてる物なんて無かったと思うんだけど…なんて話していると、その方が登場。

手にはワッフル。
あ!この人だ。私は心の中で思いました。
すると女性は、
『これよ、袋が開いてるし、ここかじってあるの!』
私が謝ろうとしたその時です。
『…悪魔よ。これは悪魔の仕業よ。私、買った時は袋が開いてなかったの知っているの。これは絶対に悪魔よ。』
そう何度も悪魔に食べられたんだと説明してきたのです。

スタッフも全員唖然。
もちろん私の頭の上にはクエスチョンマークだらけでした。
一体なんだったのか今だにわかりません。

みなさん悪魔にはご注意を。笑


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月夜野にいた図々しい三人
女性/38歳/おかめちゃん
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私が主人と群馬県の月夜野にある有名なガラス工場に
行ったときのお話です。
そこのお土産屋さんでは、ガラスの食器やアクセサリーを
販売しているのですが、そこに60代前半のオバサマ三人が
コレいいわね〜とか、コレ可愛い〜などとでかい声で
はしゃいで買い物していました。
人が多かったこともあり、私たち夫婦は工場見学を先に
行き、そのお土産屋さんに戻ったときのことでした。
グラスを買おうとレジに並んでいると一人のオバサマが
レジにいる店員さんに怒っているのです。
話を聞いてると、小さなガラス製の人形?動物?を
どうやら壊してしまったらしく、弁償するといった話でした。
ですが、きちんと話を聞いてると、どうやら雲行きが怪しい。
壊したのは、店側の陳列のせいだとか?小さくて壊れやすい物
ならば、きちんとした壊れないように箱を用意するべき!
などと言い始めたのです。何度も何度も。。。。
しまいには、『交換しなさいよ〜お金払ったんだから〜』と
訳の分からないことを言い始めました。
レジに並んでた私は、ふとそのオバサマの連れの二人に
友達なら止めてよ〜という目線を送りました。
すると、その連れのオバサマ達が喧嘩している中に
入って行きました。
『あ〜やっと終わる』と思っていると、
仲裁に入ったのではなくオバサマ三人での
店員さん総攻撃が始まりました。
『普通こういう時って、店の人が新しいのと交換するわよね』
とか、『こんな嫌な気持ちでお客さんを帰らせるの?』とか?
類は友を呼ぶとはこういうことだと思いました。
すると店員さんも人間ですから腹が立ったのでしょう。
『じゃあ、交換します!』と言ってしまいました。
するとその三人のオバサマは『じゃあってなに??』と
今度は店員さんの接客態度を、ののしるようになりました。
もう〜〜頭にきた!!
私はこのオバサマをどうにか蹴散らそうと思い、
『あの〜並んでるんですど〜まだですか〜〜?』と
嫌味タラタラでいっても止まらず。。。。
なので、『まだ〜?』と連呼とか
『時間無いんですけど〜?』と
ワザと大きな声で言ってやりました。
すると周りのお客さんは一部始終をみていたので、
そのオバサマたちに冷ややかな目線を送り始めました。
やっと我に返ったオバサマは、新しい商品と交換して
去って行きました。
店員さんは泣きそうになりながら無理に笑顔をつくり、
『お待たせしました』と一言。
見かねた私は店員さんに、周りのお客さんに聞こえるように
自分の気持ちを話しました。
『自分が壊して謝りもしない。弁償もしない。しまいには
新しいものと交換しろだなんて。。。』
『私、あ〜ゆう人間大っ嫌いなんです!!!!』というと
周りのお客さんも笑いはじめ、店員さんもホッとした様子。
空気がいい方向に変わり始めたので、主人と店を出ました。
壊したら弁償するっていう当たり前のことが
分からない歳でもない。子供でも分かること。
私は一番わからないのは、友達と言った旅先で
しかたなく変えてもらったお土産を、大切にできるのか?
と言うことです。きっとお土産を見るたびに
嫌な想い出しか残らないと思うからです。
私は心から、人のふり見て我がふり直せという言葉が
身に染みた体験でした。



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本屋にいた最強の女
女性/25歳/みむ
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先日本屋で、欲しい本を探していました。
同じく本を探されている27〜30歳くらいの綺麗でスレンダーな女性が私の前にいました。
とたんに周囲をキョロキョロしだしたので、「え、万引きでもすんのか?」と私自身少しドキッとしてしまったのですが、見てみぬふりは出来ないのでその女性には気づいていない雰囲気を醸し出し、後ろからこっそり様子を伺ってみることにしました。

すると周囲に人がいないのを確認し、指を顔の近くに持っていってました。ちらっと見える場所から横目で見たところ、どうやら歯につまったものを爪でとってました。
その時点で、「汚いな。トイレ行けよ。」と思ったのですが、なんと自分の指のにおいを嗅ぎ始めました。
もおこの時点でドン引きです。
でも驚いたのはここから。
その歯の詰まったものをとった指を本になびりつけていたのです。
しかも1冊じゃなく。。並んでる本をちょんちょんちょんと触っていくかのように。

嗚咽が出そうでした。
本屋の方と購入される方があまりにも気の毒なので店員さんにお伝えし、私はその本屋を二度と利用しなくなりました。


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ファミレスに来た某国の人達
女性/34歳/ありちん
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ファミレスのドリンクバーのドリンクを持参のペットボトルの空に入れ、ティーパックを大量にお盆にのせ、席に着くなりカバンにイン。
見ていて怖くなりました。
店員も見て見ぬふりには驚きました。
人数が多かったので注意したら反撃がすごそうで怖かったのでしょうか。
良い国は教育が大事だと改めて悟りました。
常識や道徳、学ばなかったのでしょうか?


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パート先の、漬け物屋で
女性/56歳/jinchan
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私は、駅ビルの、漬け物屋で、パートを、していますが、20代の、男性客が、一年間、ほとんど、毎日、お味見を、しますが、一度も、買った事が、ありません。
内の、スタッフは、もちろん、他店の方も、すごい、お客様だと、言っています。


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そのおくすり、値切り倒します。
女性/28歳/ヘッドバンキングあんぱん
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私が薬局に勤めていたときの話です。

妙齢のご贔屓様はいつもの様に、
今にも飛翔しそうな勢いでご来店されました。
いつもの様に、値切ります。
それも1割、2割ではありません。
4割、5割です。

経営陣は首を傾げつつも、
ご贔屓様のお願いに頭が上がりません。

スタッフ一同、
専用マニュアルに目を通していますが、
一度に購入される商品がとても多く、
複雑な計算を強いられます。
普段対応していない者は尚更、手間取ります。

1秒、1秒、時が過ぎ去る度に、
ご贔屓様の血管ははち切れそうになりますが、
毎月必ずお越し頂きます。
毎度、ありがとうございます。

私はその場を去った為、
現在、
どのような交渉をされているのかは、
解りません。
しかし、
店を畳むまできっと、続くのでしょう。


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